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「先輩と私」 女の子に生まれ変わっても女の子が好き
「レズビアン」に憧れる目線での、レズAVレビューとコラム
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原さくらさんツイート注目発言
 原さくらさんのレズ作品登場で、レズビアンで男性経験の無い方がご出演ということで、思い出すのが、忌まわしい過去作品でした。

 男性経験が無く(「処女」と言う表現はどうかという思いがありますので個人的にはあまり使いたくはないです)、女性が好きという新人女優さんが「レズ専属」という形でデビューされたことがあります。

 ところが、レズ作品のみにご出演されていくのかと期待しましたが、3作ほどで、男性を相手の「処女喪失」作品というレズファンの期待を酷く裏切る結末となってしまいました。


 以降、レズビアンで「処女」、「レズ専属」、「レズonly」といううたい文句には信用しなくなりました。

 当時はその女優さんは出演契約初めから「処女喪失」作品出演が前提だったそうです。

 当時はツイッターなど、個人的な発言出来る公の場はあまりなく、女優さんの思いなどうかがい知ることが出来ない状況でもありましたし、余計な憶測をしてしまうことになってしまいました。


 今回の原さくらさん。このようなツイートされています。

 












 私個人的には、信用できる発言ですし、もしもの時の心構えも出来るのではないかと思っています。

 これからの原さんのツイートにも注目ですね。

原さくらさんのツイートより
ビアンの原さくらさんへの質問に対する原さんのご回答、LGBTへの理解を深めるために参考になるのではないかと思い、
転載させていただきます。
















注目作品
 8月1日にまたまた新人女優さんの初レズ作品が出ます。

 原さくらさん

 今回はレズビアンの方らしく、男性経験も無いそうです。

 ルックスはまさしく清楚系で、「カワイイ」というよりむしろ、「キレイ」「美人」
という感じで、個人的に、まさに、「待ってました」という女性ですね。

めっちゃ敏感レズビアンお姉さんAVデビュー 原さくら




 この作品出演を機会に、ツイッターデビューもされました。

 




ご本人が『 「女の子が好き」というのが私にとって当たり前の事』
と仰っているように、ビアンの方と言うことで、

 AVだけでなく、LGBTの当事者の方として、LGBTの実態、お考えについてもお話ししていただけるのも期待です。

 ツイッターされている方で、ご興味ある方、女性の方、LGBT当事者の方は、原さくらさんをフォローされてみてはいかがでしょうか。



 ムーディーズから出るということで、かつて、忌まわしい前科はありますが、LGBTへの理解が進歩した現状や、うかつなことをすれば批判が拡がるというご時世でもあり、無茶なことはしないと思います。

 監督さんが、真咲南朋監督と言うことですし、お相手も原さんの好きな方で、レズ作品ご出演で定評のある方、ということで期待できると思います。
レズ作品に出ていただきたい女優さん
カワイイ&キレイな女優さんですね。
好みです(^_^;
レズ作品に出ていただきたいものです。






「ハルナ監督レズナンパ」 やっぱり自分にはだめでした
 私は女優ものももちろん好きですが、やはり、素人もの(=無名、フェイクとはいえ)のほうが好きですね。

 私の好みの方向性が違うため、全てを観ているわけではないですが、DMMのサンプル動画を見て、私好みの素人っぽさ(企画系女優さんなのかどうか解りません)の出演者、そして好みのプレイがあったため購入いたしました。

女監督ハルナの素人レズナンパ 121 超恥ずかしいんですけど…初めて親友の生マ○コをイジって舐めてイキまくっちゃった!



 今回はナビ女優さんなしで3組の女性が出ておられました。

 3組とも可愛い女性ばかりで、ルックス的にはレベルの高いシリーズ回ではなかったでしょうか(あくまでも個人的見解ですが)。

 おっぱいも身体も綺麗な子ばかりでした。


 一組目は、立位正面相互手マンなど、好みのプレイもあり、道具もなしで楽しめました。
 アングルも良かったです。


 二組目には電マ攻め、相互ディルドーの使用がありました。
 ぽちゃめのこは美乳でしたね。

 二組ともおっぱいへのこだわりも見せてくれ、満足できるものでした。


 このはるな監督のレズナンパ作品、たまによく、他作品に出ておられる女優さんの出てこられますが、無名、初お目見えの女の子も多く、最近ナンパもの、素人参加作品には顔モザイクがかけられるものも多くなっているのが不満ですが、このシリーズは全て顔出しなのが良いですね。


 ただ、このシリーズの最大の不満点、


 女の子の扱いが乱暴な時があること。

 ハルナ監督の激しい指マン、手マンで、急に乱暴に手を引っこ抜くこと。
 電マも同様。無理矢理当て、そして急に離したり。


 女の子にレズビアンSEXの良さを知ってもらう、というより、男がいない密室というシチュエーションで女の子達を安心させた上で、
女の子のエロさを引き出す。激しいあえぎやイカせを見せるということが主目的であるように思います。
 
 あくまでも、「男の出ないエッチを見せる」というのでしょうか。



 三組目、その欠点が悪い方向に出ました。

 一人の子が、アイドル系ルックス、もしかしたらすでに女優さんとして活躍されている子かもしれませんが、メチャメチャ可愛い子でした。相手の子もきれい系で申し分なし。

 二人とも今は彼氏なしと言うこと(これ、案外重要)。

 二人とも相手を「カワイイ、カワイイ」と言い、アイドル系のこはクンニをする際も相手の顔を見つめながらするのも非常に可愛く、
 レズへの適性も高そう(もちろん、もう一人の子も)でした。

 貝合わせでは性器の相性も良く、気持ちよさそうでした。


 ところが

 貝合わせ(実際は気持ちよくないという拙もありこれでイケるかどうか不明ながら)でイキそうという時に、

 突然ハルナ監督が間に二つの電マを挟み込み、思い切り当てたり、急に離したり。乱暴な電マ扱いで女の子は絶叫。

 まるで私にはレイプをしているような感じを受け、後味の悪い終わり方になりました。


 二人とも女の子同士の絡みには嫌そうという感じではなく、相手の子をずっと見つめながらとか、カワイイと言い合うなど、


 二人とも現在は彼氏なしということで、貝合わせのままで終わるとかあるいは、69。相互手マンで終わる等すれば、


 「男より女の子の方が良い」とか、このまま「二人付き合おうか」とか、レズビアンに興味を持つようになるという、

 超理想的な展開になるかもしれなかったというのに、非常に残念な結末でした。



 このシリーズは、余韻と、プレイ後の感想を聞くことなくフェイドアウトしてしまうことも多く、

 レズビアンへの興味へと導くというコンセプトではないのかもしれません。



 そんな私に最もふさわしいレズナンパものシリーズがありました。


真咲南朋監督の、メーカーナンパJAPANの、レズHuntシリーズでした。

真咲南朋のレズHuntシリーズ


 その中でも




 これには、AV卒業を発表されました湊莉久さんも出演されているので今では貴重ですし、この中の一組、

 二人で対面で相互手マンや秘部をこすりつけ合っている間に電マを挟み込まれ、しばらく続くも、自ら「こんなのいらない」とばかりに電マを放り出し、腰を自然と振って股間をこすりつけ合いながら果てるという素晴らしい展開がありました。

 そして、湊莉久さんに「いたんですか?」と言うなど、女の子同士の絡みにのめり込んでいる様子で最高のものでした。


他にもこのシリーズは「女の子同士の方が良い」と言う意見を引き出したり、ナビの女優さんとの絡みの後、「帰りたくない」と名残惜しい表情を見せてくれたり等、女の子のレズビアンへの適性を引き出すことも多かったですね。

 そんな超理想的なシリーズでした。


 真咲南朋監督のレズナンパシリーズ。是非とも復活してほしいものです。

 もちろん、顔モザイクなしで。
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