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「先輩と私」 女の子に生まれ変わっても女の子が好き
「レズビアン」に憧れる目線での、レズAVレビューとコラム
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美乳
NTRレズビアン ~僕の妻は巨乳の女に寝取られました~ 彩奈リナ 枢木みかん
NTRレズビアン ~僕の妻は巨乳の女に寝取られました~ 彩奈リナ 枢木みかん



私は、「人妻」「寝取られ」というものには興味は特に深くは無いのですが、彩奈リナさん、 枢木みかんさんが私好みの
「超美乳」
ということ、私の好きな自撮り風部分もあるということで購入しました。

私の最も好きなおっぱいの形が大まかに




という形なんですが、お二人ともこんな感じなんですよね。


 自撮り部分では、枢木みかんさんの形の良いおっぱいを見上げるようなアングルがありますが、最高です。

 貝合わせで、みかんさんが上になり、リナさんに押しつけるアングルがありますが、ここも臨場感があり、合わさる音も聞こえそうなくらいです。

 しかしなんといっても、この作品の最大の見所が、枢木みかんさんの舌使いなんですよね。

 乳首を舐める時の舌先の高速の動き
 こうすると、すごく気持ちよく感じるんですよね

 舌先の高速の動きは、レズへの適性はもちろん、女優さんにとって、最も重要なテクニックの要素であると思うんですよね。


 ラストシーンはリナさんの旦那への見せつけレズ

 ここで、ペニバン使用することで、「男はいらない」ということを主張する形だと思うんですけど、もっと進んで、
 貝合わせすることで、男はなくても「女同士でも気持ちいいからこんなものいらない」という主張もあって良いんではないかと思いましたね。

 旦那をなじる言葉(ブツの形容とか、「自分でシゴいてなさいよ」など)は個人的にはいらないのですが、
そもそもそういうコンセプトの作品ですから仕方ないですね(^_^;)

 おっぱいの形と、枢木みかんさんの舌使い、自撮り風。これだけで何回も観たくなる作品となりました。
最高と残念
レズビアン家庭教師 〜禁断の授業〜レズビアン家庭教師 〜禁断の授業〜


 家庭教師役の八ッ橋さい子さんは慶応大出身で公務員もされていたということで、教えるシーンもリアルさがありました。

  埴生みこさんは女子校生レズには
先輩と私「Re:」 宮崎あや 埴生みこ
はじめてのレズ友達 〜ふたりきりの放課後〜 埴生みこ 優姫ひかり
に出ていらっしゃいますが、今回が一番女子校生らしさが出ていたと思います。
ちょっと地味(失礼;)な感じも良かったですね。

 最近の女子校生レズの女子高生役ではアイメイクが濃く、特につけまつげを付けたようなまつげには女子校生らしさを感じず、不満に思うことが多いです。 
 今回はメイクも薄く、女子校生らしさ、ロリっぽさが際立っていました。私の好きな、おとなしめの清楚さも感じられて。

 この作品は衣装が良かったですね。女子大生、女子校生らしい衣装で、特に、埴生みこさんのワンピースとリボン付きカチューシャは最高に可愛かったです。

 前半は最高でした。

 特に、多くの作品では短くなりがちな乳首舐めに時間を取っており、二人とも乳首舐めも非常に上手く、小刻みに舌を振るわせる動かし方は乳首攻めが大好きな私にとっては大満足なものでした。おっぱい擦り合わせシーンが短かったのは少々残念でしたが。

 問題は後半。

 ローターやバイブ、ディルドーが出てくるのは女子校生のレズにどうかな?とは思うものの、使用については何度も言っておりますが、完全否定ではなく使い方次第です。

 この作品は悪い方向に行っていましたね。

 私は使うにしても「身体の密着」使いながらキスが満たされていれば構わないのです。

 バイブ、ディルドーは「男性器」を表すものだから許さないという考えが主だと思います。
 私は「男性のいない世界」が前提なので道具が「快楽を得るための手段」と考えれば、あり得ることなのです。

 その密着がなく、だだ出し入れしているというだけのものになっていたのが残念です。
 気持ちよさそう、エロくないというわけではなかったのですが、ちょと単調に感じました。


 あと、ちょっと気になるのは、「お母さんには内緒ね」という言葉、この言葉、レズ作品でよく使われることが多いのですが、これもあまり好きではありません。
 女の子には「女の子しか好きじゃない」という大前提であって欲しいので。

 というわけで、前半部は私にとっては傑作。何度も見返したいと思う作品でした。
温くてもいいじゃないか
 よく、AVレビューに「ハードかソフトか?」「ヌルい」「ヌケない」という言葉が作品に対する評価を決める上で、出てきます。

 
 ただただ、女性同士が絡み合うだけという作品は評価が高くならない傾向にあるように思います。

 これまで何度も言ってきたとおり、私は女性が抱き合い、絡み合うだけでも満足。

 極端な話、私はレズ作品でのレズの絡みは上半身だけで良いんです。

 キス、そして、抱き合い、おっぱい責めが中心でいいんですね。

 もちろん、私は「女性の裸体の美しさ」に魅力を感じ、その女性達が全裸で絡み合うのですから、その作品は喜んで堪能します。


そんな私がお気に入りの作品が、イエローから出ている『レズビアンベロちゅ~』シリーズで、三作品出ています。

レズビアンベロちゅ~レズビアンベロちゅ~2.レズビアンベロちゅ~3


 「ベロチュウ」というと、FA系や森川圭監督ふうの「ベロ」を強調した、舌を剥きだしにした舌同士の擦りあわせやベロフェラばかりのように思いがちですが、オーソドックスに普通のキスで、唇の接触や、舌を絡み合わせるキスが中心になっています。

 いきなり、全裸の二人が出てきてキスを中心に、おっぱいの責め合い、私の一番好きなプレイである「おっぱいの擦りあわせ」「乳首の擦りあわせ」も見せてくれます。

 下半身の責めはほとんどないのですが。

 そういった点で、多くのレズファンからは「ソフトすぎる。ヌルい」という、あまり高くない評価が予想されます。

 しかし、そこには愛情のあるキス、愛撫のシーンが展開され、「ラブラブレズ」がお好きな方にはお薦めだと思います。

 出来るだけ多くの女優さん達の絡みが見たいという方にもお薦めです。

 私個人の感想としては、多くの絡みが収録されていますが、その一つ一つが短かすぎるということはそれ程感じませんでした。 

 ただ、販売は1,2はもう終わっている(レンタルのみ)ようなので続編が出るかどうかは期待薄のようですが、ぜひ、続編が出ることを望んでいます。
理想のレズ作品登場!!
 レズ作品の一番の魅力は、二人、または、二人以上の女性の裸体が絡み合う姿の美しさにあると思います。

 私が最も重要視する点

 ① 密着度の高い絡み(プラス、絡み、責めの間もキスをしている)

 ② 息遣いが聞こえるような臨場感

 ③ 愛情が感じられるか(相手を気持ちよくさせたい。自分も気持ちよくなりたい、愛情あるキスの多さ)

 なんです。

 今月発売されたレズ作品のうち、最も注目度が高かったと思われるのがkawaiiレーヴェルから出た「ふたりエッチしよっ! さとう遥希 愛原さえ」だったろうと思います。

ふたりエッチしよっ! さとう遥希 愛原さえ


 しかし、レビューなどを見ると、概ねあまり評価は高くなかったようです。「ソフトすぎる」と。

 そして、「アンナと花子」に期待する」と。

 私は十分ハードだと思いましたけどね。貝あわせシーンも本気度が高かったですし。

 上に挙げた三条件を全て満たした作品でした。

 私の好きなプレイである、「おっぱいの擦りあわせ」も多めで、「立ち膝、正面でのカラダを密着させたキス」もありましたから。


 道具は否定派の方が多い様ですが、私は使い方次第だと思っています。

 電マ、ローター、双頭ディルドーが出てきました。

 私が最も出して欲しくない道具が電マですが、ここではオナニーでの最小限度での使用でしたので許容する範囲でした。

 ローターはミニサイズのもので二つを乳首に貼り付けてそこにおっぱいを擦りつけるという使い方で、私にとってはベストな使い方でした。

 道具使用ではとかく身体を離して使うことが多く、密着度が低くなることが一番の問題だと思っていますので(道具は道具を使うことが「目的」なのではなく、あくまでも快楽のための「一手段」でなければならない)。

 ディルドーの使用も挿入前のフェラの仕合いはあまり要らないなと思いましたが、挿入シーンでも不快感はありませんでした。

今回は「アンナと花子」とのコラボ企画ということで、アンナと花子からも二人の小悪魔ボディーエステティシャン ふたりはエッチなレズ友達 さとう遥希 愛原さえが出ますね。

 私はエステ系はあまり好きではありませんし、サンプル動画を見る限り、密着度もそれ程高くないようですので、興味はあまり惹かれませんね。 「ふたりエッチしよっ!」だけで十二分に足ります。
 ラブラブ度もエステ系だとどうなのでしょう。

 予算的に両方購入することは厳しいですので^_^;
 最近、購入するのは本当に見たい作品に絞るように務めています・・・が、私好みの女の子がレズ作品にどんどん出て来てくれるので悩ましいところなのですが^_^;

 


 今回見た作品、kawaiiレーヴェル初のレズ作品と言うことで、あまり(というか、ほとんど)期待していなかったのですが、予想を遙かに超えていました。

 今のところ、私にとっては。今年、下半期一番の作品でしたね。



 
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